• 25 2013/07

    リモートアクセスで外回り業務を効率化 SEから営業まで社内のユーザーが拡大

    2013-07-25 | 週刊BCN | 記事の原本を見る

    日立グループのSIerであるニッセイコム(武本秀徳社長)は、昨年、韓国のリモートアクセスソリューションベンダーであるアールサポート(安千洪・取締役副社長兼日本支社長)の「RemoteView」を採用し、従来からの課題だった「シャドーIT」の排除と、社内のリモートアクセスユーザーを拡大することを実現した。これにより、情報漏えいのリスクを軽減したうえで、外回り業務の効率化も果たした。

  • 04 2013/07

    アールサポート ネット経由でPCの電源管理 WOLアプライアンス製品を発売

    2013-07-04 | 週刊BCN | 記事の原本を見る

    韓国のリモートアクセスソリューションベンダーであるアールサポート(安千洪・取締役副社長兼日本支社長)は、PCやサーバーの電源をネットワーク経由で遠隔操作するWake-on-LAN(WOL)アプライアンスの「RemoteWOL」を発売した。ネットワーク設定を変更する必要がなく、価格も競合製品の40%程度。一方で管理メニューも充実させ、「単なる廉価商品とは一線を画している」(安副社長)という。

  • 13 2013/06

    RSUPPORT 『RemoteWOL』を発売開始

    2013-06-13 | RSUPPORT | 記事の原本を見る

    リモートコントロールのリーディングカンパニーであるRSUPPORT(アールサポート)株式会社(日本支社:東京都千代田区、取締役副社長 兼 日本支社長:安 千洪、以下 RSUPPORT)は、ネットワーク経由でパソコンを起動するWake On LANアプライアンスボックスの「RemoteWOL(リモートダブルオーエル)」を2013年6月25日から販売開始いたします。

  • 13 2013/06

    RSUPPORT、ネット経由でPC電源をオンにできるリモートWOLボックスを出荷

    2013-06-13 | 日経 xTECH | 記事の原本を見る

    韓国RSUPPORTの日本支社は2013年6月13日、ネットワークを介して社内のデスクトップPCの電源をオンにできるアプライアンス装置「RemoteWOL」を発表した。6月25日に販売開始する。社内PCを遠隔操作するリモートデスクトップの用途において、社内PCの電源がオフになっていても、これを立ち上げることができる。