遠隔ソリューション専門企業のRSUPPORT     おかげさまでアジア市場No.1

RSUPPORT(アールサポート)は、世界で初めてウェブとアイコンを使ったリモートコントロールシステムの特許技術を商用化して以来、リモートサポート、リモートコントロール技術の世界標準を作っています。技術の進歩性を認められ、世界市場で知的財産権が保護されています。

そのほか、日本での強固なビジネス基盤を確保することに成功し、米国と中国にも法人設立後、グローバルリモートコラボレーションサービスの専門企業として成長しています。

すでにRemoteCall、RemoteViewなどの製品は、世界各地の多くの企業、政府、公共団体、金融、製造、教育等の機関から、スピーディーで安定的なサービス、完璧なセキュリティシステムを備えたリモートソリューションとして評価されており、世界的な調査機関であるIDC、Frost & Sullivan、ミック経済研究所で発表する遠隔サポートサービスの市場調査結果報告書にて証明されています。

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2014年IDCが発表した遠隔制御ソリューション市場レポートによると、RSUPPORTはグローバルTOP6の企業中、6位の企業との差を2倍以上の差をつけ、最も高い25%の成長率を記録しています。また、2012年のミック経済研究所のレポートでは、日本市場シェアが67%で6年連続1位を記録しています。

安定性、スピードそしてセキュリティをもとに、お客様に信頼していただける高品質なソリューションをつくるため、創立以来、継続して核心技術R&Dに投資を行っています。また、モバイル対応製品も販売しており、様々なインターネット関連技術開発でも注目されている企業のひとつです。

また、RSUPPORTは遠隔ソリューションのリーダー企業としての使命感を持ち、環境にやさしい無炭素支援(Carbonless Support)キャンペーンに取り組んでいます。化石燃料使用の削減に貢献し、グローバル環境保護団体に寄付するなど、さまざまな分野の地球環境保護活動で社会的責任を果たす企業になることを目標としています。

日々テクノロジーが発展し、新しいソフトウェアのリリースとインターネット環境の発達により、情報の習得と知識の蓄積の差はますます広がる傾向にあります。より簡単で便利な使用環境(Interface)、徹底したセキュリティ(Security)、国際標準技術(Global Standard)をもって個人や企業間の差を少しでも減らすお手伝いをいたします。お客様に喜びと感動を与えるソフトウェア開発によって、健全なインターネット生態系づくりの先頭に立ちます。

クラウド市場をリードする RSUPPORT

2001年 ~ 2004年

事業の基盤となる技術や製品を確立
インターネットの発達によりクラウド市場誕生

2005年 ~ 2009年

PCを中心としたB2B事業を展開
SaaSなどによりクラウド市場拡大

2010年 ~ 現在

モバイルを含め、グローバル市場への進出加速
モバイル型クラウドによる第2の市場拡大

history-graph
社名 RSUPPORT株式会社
日本法人設立 2013年12月11日(日本支店設立 2006年4月)
資本金 5000万円
代表者 ソ・ヒョンス
所在地 〒105-0001東京都港区虎ノ門1-2-20 第3虎の門電気ビル7階
電話番号 購入前のご相談:03-6273-3871
テクニカルサポート:03-6273-3872
E-MAIL 一般のお問い合わせ : support.jp@rsupport.com
製品購入お問い合わせ : sales.jp@rsupport.com
事業内容 ウェブ基盤のリモートコラボレーションソリューションの開発とシステムの構築
主要サービス リモートサポートサービスの標準 RemoteCall
モバイルに最適化された遠隔制御ソリューション RemoteView
パソコン画面録画の定番ソフト liteCam

本社と海外拠点